外壁工事

外壁工事

外壁リフォームは、Mr.ルーフマンへご相談ください!!

モルタル仕上の外壁や窯業サイディングなどの住宅を外壁リフォームと同時に断熱改修を行う場合、既存の外壁材を剥がし、グラスウールなどの断熱材を充填して、新しい外壁材を施工しなければなりません。

その為、コストが掛かるので近年は既存の外壁の上から建物に負担が少ない軽量な金属サイディングを貼る、外装リフォームが主流になっています。

金属サイディングは、芯材に発泡系の断熱材を採用しており軽量で断熱性能もあり、また豊富なカラーバリエーションの外装材を選べることが出来るので、ご自宅の外観を損ねることなく外壁リフォームができます。

外壁リフォーム、3つの方法

外壁塗装リフォーム

既存の窯業サイディングの表面を再塗装。単色塗装が基本でイメージチェンジが難しく、既存デザインが損なわれる場合がある。また、環境や施工レベルにより仕上がりがばらつきやすい。5年~10年ごとに塗り替えによるメンテナンス費用がかさむことも・・・

重ね張り(カバー工法)

既存の窯業サイディングの上に金属外装材を施工。豊富な色柄から選べて、張り分けコーディネートなど好みの外観デザインにイメージチェンジすることが可能。工場生産なので製品のばらつきが少なく、メンテナンス費用を抑えられます。さらに、短工期、重ね張りなら住みながら工事することも可能です。

張り替えリフォーム

既存外壁を取り外し、外装材を施工。築年数の経過、劣化状況により構造補強、断熱改修、耐震改修など最適な方法でリフォームすることができる。外装材(窯業サイディング、金属サイディング、樹脂サイディング、塗壁仕上など)は自由に選ぶことができるが、工事内容によって高額な費用が掛かる。

人気のガルバリウム板金外壁をローコストで断熱改修もプラス!!

近年は、新築でよく見かけるようになったガルバリウム鋼板の外装材ですが、デザインやメンテナンス性能が良くてもコストが掛かるためリフォームではなかなか手の出ない高価な外装材です。

しかし、Mr.ルーマンが屋根板金工事の専門会社だからこそ出来る、高品位で低価格な工法を開発しました!!耐久性バツグンで将来のメンテナンス費用も安心です!!

アイアンウォール外壁改修システム

アイアンウォール外観

リフォームマニュアル当社の手掛ける断熱改修工法は、地方独立行政法人北海道総合研究機構 建築研究本部 北方建築総合研究所の監修による「住宅性能向上リフォームマニュアル改修計画編」に基づく、断熱改修工法を取り入れています。

既存の防火性能をそのままに外張断熱で断熱強化!!

各部材メーカーの協力と、今まで数多く手掛けてきました新築の金属外壁工事のノウハウを活かして、既存外壁の防火性能をそのままに、外張断熱の利点を取り入れたガルバリウム外装+ダブル断熱の改修システム。

アイアンウォール断熱改修システム アイアンウォール断熱改修システム

解説ローコスト断熱改修工事
アイアンウォール施工例を見る

金属サイディング はる・一番

旧松下電工が金属サイディングの発売を始めましたが、平成9年そのころより当社は、フッ素塗装鋼板を使った『はる一番』に惚れ込み、他社の商品より高価にもかかわらず、その耐久性と意匠性で自信を持って販売させていただいてました。最近では、やっと他社もフッ素塗装の商品がでてきましたが、『はる一番』は他社メーカーにはない20年経過した、物件を実際に見ることが出来ます。その耐久性に驚き、最近は、施主様のご紹介や近隣の方からもお問い合わせがくるようになりました。

現在でも、ケイミュー(旧松下電工)『はる一番』のカタログに掲載されている当社物件や商品開発のお手伝いをしている当社に金属サイディングの外壁リフォームは、お任せ下さい!!
はる一番
金属サイディングはる一番
はる・一番の耐久性能
長い年月太陽にさらされることにより、外壁の塗膜は変色や色落ちを起こします。はる・一番鋼板製仕様はフッ素焼付塗装で、この色落ちが断然少なく、長期にわたり外観を美しく保ちます。

はる・一番の特徴

はる・一番の特徴

当社施工例

はる・一番(施工例)はる・一番(施工例)はる・一番(施工例)はる・一番(施工例)

金属サイディング工業会コンテスト受賞

第12回金属サイディング施工例写真コンテスト
第12回金属サイディング施工例写真コンテスト
第13回金属サイディング施工例写真コンテスト
第13回金属サイディング施工例写真コンテスト

金属サイディング はる・一番⇒施工例をもっと見る