ゼロ円太陽光のメリット・デメリット

北海道でもスタートしましたシェアリングエネルギー事業について

他社も含む0円太陽光発電システムと自己所有の太陽光発電システム6.2kw搭載した場合の比較表になります。

これから太陽光発電システムを屋根に設置する場合のメリット・デメリットをカンタンに解説いたします。

実質の電気代が0円になるように自己所有の太陽光発電システムで容量を6.2kwに増やした場合、太陽光パネルの初期費用が0円で毎月リース料が掛かるサービス、そしてルーフマンのオススメする0円太陽光発電のシェアでんき、それぞれ保証期間や屋根のメンテナンスも異なります。

新築とリフォームで状況も異なりますが、
太陽光発電システムが0円です!とは言っても・・・

10年以上も屋根の上に設置する太陽光発電システムですから、電気代が安くなる!とすぐに飛びつかずに雨漏りのリスクを考えて確かな部材と工法でシステムを選んでください。

※北海道内のハウスメーカーさんで初期費用無料、別途月額リースの発生する無料太陽光発電システムのニュース報道がありましたが、「シェアでんき」とは違います。


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