2025年から住宅の省エネ性能の義務化が決まりました。あと数年先ですが、断熱性能の低い家は新築できなくなりました。今までは、見た目のデザインが格好良くても実は断熱性能の低い家を建築することができたのです!だから、知らずに性能の低い家を買うと実際に住んでみると「寒い…」といった不満がアンケートで一番多い結果と長い間なっているのです。

2030年には、新築住宅の6割をZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)年間の一次消費エネルギー量の収支をゼロとする性能の太陽光発電付き住宅の普及を国は目標としています。

2050年のカーボンニュートラル実現に向けて日本政府は、再生可能エネルギーである太陽光パネルの設置義務化も現在、検討しています。

このような時代に、これから注文住宅で家を建てる、新築住宅を購入する際に是非、気を付けていただきたいポイントをわかりやすく4コマ漫画にしてみました。

安くて手頃な価格でマイホームを手に入れた長男でしたが…災害時、将来の大規模リフォームの時に後悔することに…もともと太陽光の設置を考えずに安く家を建築していたので後付けで太陽光を設置するのは費用が膨大になってしまいました。

断熱性能にはこだわってマイホームを手に入れた次男でしたが…自分自身で太陽光を設置する費用は、新築時に予算として入れるのは難しく後付けで思うようになりませんでした。

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もしも災害時には日中発電した電気が使えて安心!初期費用0円で太陽光が付いて10年間は電気代がお得!暑い夏はエアコン使い放題!

無償譲渡後は、更に発電した電気を全量使えて、余った電気を売電することもできる!将来、EV(電気自動車)を買ったら自宅で充電できるし、20年間メンテナンスフリーの屋根なので将来のリフォーム費用も抑えることができて良いことばかりです。

シェアでんきを紹介してくれた建築会社さんで家を建てて本当に良かった!